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2019年08月23日(金) 発刊日

大崎市/19年度当初予算案を公表/普通建設費は85億余、18年度に比べ31%減/鳴子分院の建設工事費など

2019.02.12

 大崎市は8日、2019年度当初予算案を発表した。一般会計は632億円で、18年度に比べ3・9㌫の減。このうち普通建設費は84億5928万5000円で同比31・3㌫の大幅減となった。11事業で構成する特別会計の総額は346億5208万7000円で、同比1・5㌫の増額。水道事業と病院事業の企業会計は総額315億9157万8000円。全総額は同比1・2㌫減の1294億4366万5000円となった(詳細は後日掲載)…

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